地元のわらべうたについて

地元のわらべうたを歌いたいよね。
今年はそれができそうな予感。

山陰のわらべうた。
暮らしの厳しさを伝えるものが多いように感じる。
自然の美しさや季節感漂うものに出会えたら嬉しいなあ。

ローカル紙のコラムに、そんなことを書いたのを夫が読んで、
「ボクが教えてあげんといけんなあ〜」ですって。
神妙な顔して、3曲立て続けて歌ってくれたが・・・。
どうして〜?全て下ネタ。
たぶん子どもたちの替え歌?
もうっ! 男子って困るわね。
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by coco-an | 2012-06-08 08:38 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(2)
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Commented by wkikyoko at 2012-06-11 08:31
替え歌も子ども文化!
おとな立ち入り禁止で楽しむの。
でも、本当は今はスマしてる大人だって
小っちゃい頃は、やんちゃな替え歌歌ってたのね。
Commented by coco-an at 2012-06-11 13:45
あそびっこさんへ
いい年したおじさんが、ちゃんと覚えているんだもの。面白いですね。