「え本や」或いは「わらべうたや」はたまた「遊びや」

JPIC読書アドバイザースキルアップ講座にて、「本の逆襲」の著者内沼晋太郎氏による分科会に参加す。
「書店」と「本や」の違い。
そして彼の言う「本や」の定義からすると、私も「本や」なのだそう。
本と人とをつなぐ人。
それなら、「え本や」とか「わらべうたや」、
「遊びや”ここあん”」と言うのはどうだろう・・・。

まちの本やを開業して、どんなに上手くやっているのか興味津々で出かけてみたが、
はやり、そうだよね。
本やは儲かるわけないか。(彼の経営する本やは黒字)

思いついたことは実現する。
お金にならなくてもやり続ける(新たな試みを)、それも仕事の内。
その辺りに共感しつつ、息子のような青年の話を聞いてきた。
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Commented by wkikyoko at 2014-02-24 08:14
遊びや”ここあん”がいいです♪
興味のあるもの、必要だって思うもの、
遊び心を持って、何でもできそうだもの。
Commented by coco-an at 2014-02-25 07:46
あそびっこさんへ
遊びや”ここあん”って、名刺でも作ろうかなあ〜。
ホントに、何でも出来そうです。
Commented by 石川くに子 at 2014-03-11 18:10 x
「遊びや」さん。良いですね。すごく良いです。私も東京・昭島支店と名乗りたいです。
Commented by coco-an at 2014-03-12 07:46
石川さん、コメントありがとう。
これまで「ここあん」を"自由空間”とか"私設子育て空間”とかって称してきたけれど、「遊びや」で全てを表すことが分かりました。
4月からは、気持ちも新たに「遊びや”ここあん”」と自己紹介してみたいと思います。
「遊びや」の全国ネットワークをつくるっていうのもいいですね!
by coco-an | 2014-02-24 08:00 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(4)

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