ひと月があっという間だわ〜。
気がつけば明後日は「あがりみち蚤の市」開催日。
フライヤーなど全くつくってもおらず・・・お客さんあるかなあ〜。

先日、探し物をしていたら見つけちゃった〜。
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新品。ただし年代物。しかし、これからの季節に良さそうだわよ。
ひとまず値段をつけて出してみよう〜。
普段履きにはいちゃうっていう手もあるか・・・。
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懐かしい手提げ(ちりめんと竹編み)は修学旅行のお土産だったような・・・。
何十年経っていても、全然大丈夫な感じ。
これはお手玉入れとして使えそうだ。

あがりみち蚤の市は6月24日(土)10時〜13時
ここあん土間及びcafeマルマス軒下、増谷家玄関他にて開催予定。

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家中に赤ちゃんのにおいがするわが家。
何だか自分の身体からも、めいちゃんのにおいがするような・・・。
ふふふ、世の中では色々と良くないことが起きているようだけど、そんなこととは無関係な空気が漂う。
幸せですね〜。

ところが、なかなか手強いめいこさん。
昨夜もご乱心?
確か先週もそうだったなあ・・・。
日曜の夜、大騒ぎ。
日曜に生まれためいちゃん。
日曜ごとに騒ぐのはそのせいかしら?
えっ!なんですって?パパが育児放棄・・・。
たまらず別室でしばしお眠りだったもよう。

生後3週間。
「目がしっかり合うようになった」とパパ。
先日などは、お祝いにいただいたハート型の銀色風船を一生懸命見つめるので、「すごいね〜」って褒めていたら、あまりに必死に見つめすぎ興奮し、やがて大泣き。
風船はどんなに見つめてもお返事してくれないものね。
「ごめん、ごめん」と撤収。

あら!お顔がまたひとまわり大きくなった。
バンザイして眠るめいちゃんは昨夜のギャン泣きなどどこ吹く風。
寝息と共に放出される「赤ちゃんパワー」でお疲れモードの皆々を癒やします。
ああ〜、赤ちゃんのにおいって良いですね〜。



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当日の朝まで参加申し込みゼロだった土曜日文庫。
ああ、今日はどなたもいらっしゃらないかも・・・と凹んでいるときに参加希望のメール113.png
そして準備をしていると参加希望のお電話が113.png
結局二組のご家族、お子さんは男子ばかり3名、しばらくして大人1名の飛び込み参加もありの土曜日文庫となりました。
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準備していたプログラム+「おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん」を追加で読みました。
(長谷川さんの絵本は楽しい。)
ありがたいことにお父さんも参加して下さっていたので、「子どもたちには難しいけど・・・」と前置きして、おとうさんのちずを読みました。
これはやはり、おとうさんという存在の大きさというか、母親では絶対にありえないなりゆきだなあと、父性と母性の違いのようなものを感じさせてくれます。
父でなくても、こういう人が身近にいてくれたら素敵でしょうねえ。
お子さんたち、みんな小さかったけれど,しっかり聴いていました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとう。

さあ、今日は父の日です。
文庫で読んだどの本も、新米パパ(わが家の二人の息子)に読んでやりたい気満々のばあさんですが、パパたちにはまだその余裕なし。
我が子の寝かしつけに苦戦するパパたちには、静かに眠れる時間が何よりのプレゼントでしょうか。
「何か食べたいものある?」と聞いたら、大きい父とフレッシュな父、声を揃えて「鶏の唐揚げ〜」だって。




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今日の土曜日文庫は父の日を意識して、「お父さんと楽しむわらべうた・絵本」というテーマ。
飛び込み参加も大歓迎!
10時半開始でお待ちしていま〜す。

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来月発売予定のブックレット、初稿があがってきました。
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タイトルは「はじめましてのこひざちゃん」
実はこれ、NPOこども未来ネットワークの事業として2014年に妊婦さん向け講座のタイトルとして使用したもの。
「おひざちゃん、こひざちゃん」を知っている人にしか分からない「?」(意味不明)のタイトル。
NPOの若手理事によるゆる〜い感じのタイトルとデザインが気に入っていて,ブックレットに使わせてもらうことにしました。

さあて、と。
ここから・・・チェック,チェック、チェックの日々(苦手)で〜す。

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