カテゴリ:孫日記( 29 )

ゆっくりで良いんだよ

みちくさ秋祭りで、商売そっちのけでイイもの作っちゃった〜。
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岸本工房さんのブースで作ったスプーンふたつ。
色の濃い方がヤマザクラ、白木の方がシラカバだそうです。
(お皿はうちのです)
離乳食用に良いでしょう?

作ってみて思いついたことだけど、我が子のスプーンや箸などを手作りするワークショップって素敵よね。
作った食器で「まま食い(お食い初め)」とか祝ってやれたら最高じゃない?
赤ちゃんが生まれる前のマタニティー企画としてどうかしら。
・・・なんてね。

さて、日曜日にはこっちゃんたちが遊びに来ました。
お座りも背筋がシャンと伸びて、お座りしたままお尻ジャンプをするこっちゃんです。
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右足をほら、こんな風にして時折前へ出ようと目論んでいるらしい。
テーブルにお腹をくっつけてやると、足を突っ張って「立っち」のポーズ。
(どうやらパパは、立たせようとしているようだ)
「こっちゃん、ゆっくりでいいんだよ〜」
「立っちもあんよもゆっくりでいいからね〜」
お願いするばあば。
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背当てをつけた抱っこ紐が完成し、パパに装着。
(パパには、ちょっと短い?)
間もなく満7ヶ月になるこっちゃんです。

一方、めいちゃんは・・・。
初めてのお熱でダウン。
ママと二人、仲良く風邪ひきさんでお休み中。
じいじの風邪がうつったのかも、ごめんなさい〜。
せめてものお詫びに、晩ご飯を出前するばあばです。






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by coco-an | 2017-11-20 08:08 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

受け入れること

こっちゃんに泣かれ、抱っこしたくても抱っこを遠慮するばあばでしたが、
いよいよ抱っこ解禁の日がやってきました〜。
それは思いがけず、そしてごく自然に訪れましたよ。

ここあんに来ていたこっちゃん、パパは留守、それなら晩御飯食べていけば?とこっちゃんママを誘う。
「離乳食が・・・」と言うママに、「おかゆとかぼちゃでいかが?」と更に誘う。
めいちゃん一家も来ると言うし、いざ、我が家へ。
おかゆを炊いて、かぼちゃと豆腐を出汁で煮て・・・準備OK!
小さなお茶碗にそれぞれ入れて、おさじを添えて「さあ、食べてね」
「おばあちゃんに食べさせてもらおうか」とママ
「え?わたくし?」
ママに抱っこされたこっちゃんに恐る恐る「おかゆよ、あ〜ん!」
小さな口を開けるでもなくばあばを見つめるこっちゃん
しかし、おかゆをのせたおさじは拒まない。
「もぐもぐよ」というと、口をもぐもぐさせ上手に食べる。
拒否はしないけれど、「今日はどうしてこの人がごはんをくれるのかなあ〜?」みたいな表情で食べ続ける。
「はい、かぼちゃですよ」
「・・・」
「今度はお豆腐よ」
「・・・」
「こっちゃん、上手に食べるネエ〜」
「・・・」
間でお白湯もスプーンで飲ませてみる。
7.8割食べ終えた頃、ソワソワし始めたのでママに交代。
結果的にこっちゃんは、ばあばの膝に抱かれることに。
ママにごはんを貰いながら、「私を抱っこしてるのだあれ?」とでも言いたげに右へ左へと盛んに振り返る。
泣かれては困るので、顔を合わせぬようこっちゃんの動きに合わせ顔を背けるようにしておく。
結局落ち着かず、ママのお膝に戻り残りを食べ終えると仕上げのおっぱいタイム。
やれやれ〜 なんだかどっと疲れた。

なれど、「食べる」ということでどうやらこっちゃんは私を受け入れたんだね。
それ以後は抱き上げても「あ、この人ね」みたいに平然とし、どうやらばあばは安心して良い人なのだと認識してくれたみたい。
やった〜っ!!
えへへ、ばあばはかなり幸せです。



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by coco-an | 2017-11-14 08:39 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

にぎにぎするおもちゃ「クーゲルン」

この記事を、おもちゃやのページに載せるべきかと迷いつつ・・・。
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おすわりできるようになり、両手を合わせて遊んだり、おもちゃを持ち替えたりできるようになったこっちゃん(7ヶ月)に、と持ち帰ったクーゲルン。
予想通り、目の前に出すとすぐに興味を示し手を伸ばす。
けれどずっしりと重要感のあるおもちゃだから、すぐに手からこぼれ落ちてしまう。
ならば、と腹ばいにさせ、目の前にそっと置く。
両手でがっしりと押さえ込み、眺めては食らいつく。
時に片手で掴み、振り回す。
勢い余って自分の顔に当たりそう〜。
ちょっと興奮気味になったので、危険を避けてお手玉とチェンジ。
お手玉なら安全、そして指先でつかんだり離したりが自在。
両手に一つずつ持ってご機嫌さん。
やがて腹ばいから膝を徐々に曲げ、お尻を持ち上げ始めたこっちゃん。
今にもハイハイしますよ、と前後に微妙に動いてみせる。
クーゲルンをその小さな手より少し遠めに置いてみると、精一杯指先を広げ伸ばしてくる。
思わず「ズンッ」と前進したりして、びっくり。
あら〜、今度は動くおもちゃ(アヒルさんとか芋虫とか)を持って帰らなきゃいけないね。

クーゲルンにはめいちゃん(6ヶ月)も夢中。
腹ばいになりおきまりの、じっと眺めて食らいつく、を繰り返す。
まだ両手で抑え込むことができないで、掴もうとすればなぜかみんな左方向へ逃げていく。
めいちゃんの左側には、おもちゃが溜まっていく。
それを掴もうと右手を左側に伸ばそうとする姿が可愛い〜。
クーゲルンとお手玉とで、大方30分くらい遊んでいたかな。

クーゲルンはこれから当分孫たちの頼もしいパートナーになりそうだ。





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by coco-an | 2017-11-12 17:36 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

ここあんでダダダダダッ・・・

昨日はお祭り詐欺(「お祭りだからおいで〜」って言ったけど、お祭りは5日だったという詐欺行為)で孫達を呼び寄せてしまい、ばあば平謝り。
3日だと、当日の朝まですっかり思い込んでいたんだよねえ。
「え〜っ、たこ焼きは?わたあめは?」
「あ〜ん、ごめんよ〜。」
お祭り詐欺を働いたって、かわいこちゃんたちに会えるのは嬉しいもんね〜。

その穴埋めに・・・というわけでもないが、本日急に思いついてここあんにてミシンをダダダダ・・・。
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これ、抱っこ紐のつもり。
もちろん二人分。
背当てをつけたら完成だけど、生成りのリネンだから背当てだけでも色物にしようかなあ〜。
だんだん大きくなる孫達。
シンプルで小さくたためるものは何かと役に立つのでは?と思うけど、どうかなあ。

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by coco-an | 2017-11-04 17:08 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

ホンチョのタマゴ

めいちゃん一家が晩御飯を食べにやってきた。
満5ヶ月のかわいこちゃん。
寝返りし、狙いを定めたおもちゃに手を伸ばすようになった。
めいちゃんの気配がすると、93歳のアンテナにピン!とくるらしい。
「めいちゃ〜ん、めいちゃん、めいちゃん、めいちゃん・・・」興奮し、連呼。
めいちゃんも大きいばあちゃんが好きみたい。
ニコニコ笑って手をブンブン振り回して反応する。

めいちゃんを見るたびに「ホンチョのタマゴ」を繰り返す93歳。
「ホンチョのタマゴ」ってなに?
若夫婦が不思議がる。
「可愛くて可愛くて仕方がない子どもっていうことだと思うよ」と答える。
この辺りの方言。
私は言われた記憶ないけれど・・・。

方言辞書(goo)に、「ほんそご」が載っていた。
出雲地方の方言で「最愛の子」を意味する、と。
きっと「ほんそご」⇨「ほんちょ」になったんだろうね。
では「タマゴ」は何だろう?
う〜ん、温めてよしよししたいくらい可愛いってことかしら?

「めいちゃんは、ホンチョのタマゴ」
出会うたびに、何回も言ってもらえて、幸せね〜。
でもばあちゃん、めいこにむしゃぶりつくのは止めておいてよね。


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by coco-an | 2017-10-26 08:04 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

こっちゃんが笑った

久しぶりに長男一家がやってきて、念願だった孫とひと遊び。
前回は、顔を覗き込むだけで泣かれましたが、
あら?今回のこっちゃん、心なしか余裕の表情。
「どんぐりころちゃん」でご機嫌〜
わーい!!こっちゃんが笑った。
♩どんぐりはちくりしょ ポーン!でニッコリするこっちゃんが嬉しくて、
ばあばのどんぐりころちゃんは止まりませ〜ん。
(おかげで鍋を焦がしてしまいましたとさ)

ポーン!で体を持ち上げてもらうと、その後足を突っ張るようになりました。
「たった、たった・・・」と囃し立てると一層力を込めて得意げな顔。

物に手を伸ばすようにもなりました。
目の前でおもちゃをブラブラして見せると、じっと見つめていますが、やがて右手を伸ばしてきます。
時に両手を出して身体ごと物体に迫りかかろうとします。
手のひらと小さな指をこれ以上開かないっていう位に開いておもちゃを掴もうとする様に家族みんなが釘付け。
やっとの思いでつかんだものはもちろん口へ。

いよいよおもちゃの出番だね。
次来るまでに、ここあん選りすぐりのおもちゃを用意しておいてあげるからね。



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by coco-an | 2017-10-13 08:02 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

孫たちのアートスタート

昨日は思いがけず嬉しい出来事がありました。
連休最終日はファミリーコンサートのお手伝いでまたもや留守と皆々に宣言したら、そのコンサートに孫たちが来ると言うではないですか〜。
ホールコンサート、そしてブラスバンド、だから私、誘わなかったんですが。
どうやらパパ友に誘われたらしい。(へえ〜)
開演間際、孫たちがやってきました。
もうじき6ヶ月になるこっちゃん、5ヶ月になるめいちゃんです。
楽しめるといいけれど、どうかしら・・・。
ちょっと心配しながらコンサートの後半、会場に入って様子をみると・・・。
2階席の前方、前後に兄弟夫婦が並んでいるのが見えました。
こっちゃん、めいちゃん、二人ともぐずることなくパパやママに順番に抱っこされおとなしくしています。
パパやママにお膝の上でリズムを取ってもらったり、顔を見て話しかけてもらったり・・・いい感じ。
コンサートの終盤、会場の子どもたちにタンバリンや鈴、カスタネットが配られて(数量限定)一緒に演奏する場面にまた嬉しい発見がありました。
楽器が配られ始めると、息子夫婦が揃ってカバンの中をゴソゴソし始めたんです。
「なに探しているのかしら?」と見ていると、こっちゃんはファーストトイ(木製のリングのガラガラ)を、めいちゃんはSセンセにもらった鈴入りのガラガラ人形を握らせてもらうじゃないですか。
「やるな〜、息子たち」
夫婦それぞれに、我が子を見つめながら音楽に合わせてガラガラを振り、楽しそうに過ごしている。
その様子を見て、ばあばはとても嬉しかったなあ。
そして、「なんにも心配することないな」と安心したのでした。

孫たちのアートスタートは、ばあばがセッティングする必要なく無事始まりましたとさ。
めでたし、めでたし。

今回、息子夫婦の様子を見ていて別な発見もありました。
アートスタートの会場として、ホールはどちらかというと不向きだ思っていましたが、「親子で楽しむ」という視点に立てば、かえって好都合なこともあるのかな、と。
それと、勝田町1番地寄合楽団さんがとても良かったこと。
子ども向けだからって余計な演出をしたりしがちだけど、そういうところがなくって、真摯に音楽するっていう姿勢が伝わるシンプルだけど気持ちの良いステージだったなあ。

いろいろ気づかせてくれた息子夫婦と二人の孫に、ありがとう〜。

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by coco-an | 2017-10-10 08:48 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

ご先祖様にご挨拶

「おはぎをつくるからおいで〜」と連絡したら、めいちゃん一家が来てくれた。
(残念ながらこっちゃん一家はパパ不在のため参加ならず)
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お向かいのおじいちゃんにもらった新芋で「いもぼた」づくり。
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ほら、できた〜。
このところ、おはぎの大きさが肥大化しているように思うが・・・。

仏壇にお供えし、お墓参り。
生まれたときから仏壇の前で寝起きしていたとは言え、墓参りははじめて。
「めいこです、よろしくお願いします」

さて、この日の夕食時、ご機嫌なめいちゃん、盛んに身をよじって「うん、うん、う〜ん」
「めいちゃん寝返りしそうだ〜」とじいじが言うので慌てて駆け寄る。
下半身は腹ばい体制に入りつつあるぞ。
「そうね、でも腰(お尻)がこっちに向かないと寝返りはできないよ〜」と言いながら、膝と腰をぐっと引き寄せてみたところ、タイミング良く頭(首)に力を入れためいちゃん、くるりっ!!と見事に寝返った。
「わっ!すごい!!」
身体の下に入ったままの腕をそっと引き出してやると、しっかりと頭を持ち上げ「やったわ、わたし!」って顔。
その後、何とか自力で寝返りたいのだろう、仰向けに寝かせても、寝返りのポースで四苦八苦。
下半身OK、腕を振り回しつつ頭を持ち上げようとエビぞりしながら「うん、うん、う〜ん」。
声を張り上げて頑張るめいちゃん。
大人たち、もう晩ご飯どころではない。
みんなして「がんばれ!」と声援を送り、順々に手助けしたり、戻したり・・・。
「うん、うん、う〜ん」を繰り返すめいちゃん。
「めいちゃん〜、苦しいなあ〜、どうしたいの?」
「ねがえりしたいの?もどりたいの?」
そう優しく声を掛けながら寄り添うママ。
随分長い間果敢に挑戦し続けためいちゃんだったが、さすがに精根尽き果てたとみえ、反対向きに寝かせたらやっと落ち着き、身をよじらなくなった。
93歳が「無理せんでええ、ええ。知らん間にでき〜ようになあけんなあ〜」
幾度も繰り返す。

良い一日だったなあ。
めいちゃんが頑張る姿にじ〜ん。
その気持ちにより添えるママにじ〜ん。
みんなでご先祖様にご挨拶できたことをしみじみ有り難く思ったばあばでした。

さあ、つぎはこっちゃん一家がやってくるのを楽しみに待ちましょう。




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by coco-an | 2017-09-24 09:38 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

愛着のきざし

めいちゃん(孫、3ヶ月半)も人見知りが本格化しはじめたようで、親以外の人間に抱かれると泣いてしまう。
ある程度の距離を置いて関わるのは良いのだが、近づくと途端に下唇に力が入りベソをかく。
じいじ、ばあば、大きいばあちゃんの顔を順番に見て、必死で泣くのをこらえる姿が何とも愛おしい。

泣かれちゃうかもと思いつつ、めいちゃんを抱き上げる。
めいちゃんの偉いところは、わらべうたをうたっている最中はひとまず泣かないこと。
だっこしてゆらゆらしながら歌っている間はOK!
しかし、顔をのぞき込んではならない。
目が合った瞬間表情が一変する。
昨日は♪ずいずいずっころばしが良かったみたい。

しかし、長くは持たない。
結局泣かれてしまい、パパに助けを求める。
パパに抱かれ、恨めしそうな顔をしてばあばを見るめいちゃん。

パパとママを信頼しきっているんだろうね。
「どうして他の人に抱かせたりしたのか」とでも文句を言うように甘える表情と声で盛んに訴え続ける姿がまた可愛い。

「めいちゃんは、パパ(ママ)が大好きだなあ〜」
「やっぱり、パパ(ママ)じゃないとだめだなあ」
そう幾度も言って、パパ(ママ)を応援するばあばである。

愛着。
佐々木正美先生が
「はじまりは愛着から」とおっしゃったように、子育てのベース、出発点なのだなあ〜と孫たちを見ながらしみじみ思う。
親を求める気持ち。
安心できる人の存在とその人への絶対的信頼。
それがないことには、心の成長のステップを次へと進められない。

しばらくは我慢、そして見守りのばあばである。


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by coco-an | 2017-09-19 08:49 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

まごまご暮らす

昨日はめいちゃん(生後3ヶ月)の「まま食い(お食い初め)」でした。
お赤飯を炊き(炊飯器で)、鯛を焼き(グリル)、お煮染めや酢の物を小さなお膳に盛りました。
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神妙な顔のめいちゃん。(パパが口元に寄せているのは赤飯のささげ)
こちら側では大きいばあちゃん、こっちゃん一家、じいじ・ばあばがみんなして見ています。
こっちゃんパパはビデオカメラ、ばあばはママに頼まれスマホで撮影、その他カメラマン多数。
めいちゃんが緊張するのも頷けます。

近頃、めいちゃんは考える人になり、外へ出るとニコリともしません。
ひまわりデビュー、ここあんデビュー、いずれも口をきゅっと結んだままでした。
リラックスモードの時はものすごくお喋りで手足をばたつかせて話し、笑うんだけどね。

一方、こっちゃんも考える人(人見知り)真っ最中。
いったん泣き始めると、その泣き声は横綱級。
「こっちゃん、じいじを忘れたらダメだよ〜」と仲良しだったはずのじいじが抱っこに挑戦するも、ほどなく撃沈。
パパを見つめてうっとり、ママを見つめてニコニコのこっちゃんです。
そして、なんと生後4ヶ月のこっちゃんは寝返りブームへと突入。
寝かせておくとすぐさまクルッ!
オムツ替えの時も隙あらばクルッ!
4日前にはじめたばかりと言うけれど、寝返りの後、右手で床をバンバン叩く余裕まで見せています。
しかし、自力では元に戻れず、しばらくすると頭を持ち上げ続けていられなくなる。
いよいよ目を離せなくなって来ました。

まま食い、昼ご飯、お昼寝、ティータイム、お散歩、お風呂、夜ごはん・・・。
来て嬉しい、帰って嬉しい、まごまご暮らす幸せな一日が終わりました。


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by coco-an | 2017-09-10 10:39 | 孫日記 | Trackback | Comments(0)

ここあん(子己庵)開設情報・日々のあれこれ


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