カテゴリ:NPO人として( 34 )

お膝ボランティア

真備町の子どもたちと遊んできました。
保育園では、積み木や組み立てクーゲルバーン、アナログゲームで1時間半ほど遊びました。
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被災を免れた2階のお部屋で大勢の子ども(3歳〜小学3年生)が過ごしています。
空間が限られていることもありますが、みんなギュッとくっついて来ます。
先生のお膝から離れないお子さんはもちろんどこにでもいるのでしょうが、私たちのような初めて出会う大人の膝でさえ気がつけば誰かがちょこんと座っています。
「あしたもくる?」と聞かれ
「あしたは来られないけど、またきてもいいの?」と言うと
「いいよ」と返事がありました。
子どもたちに必要なのは安心できるお膝だったかもしれません。
”お膝ボランティア”という言葉が浮かびました。
切ないです。


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by coco-an | 2018-08-21 10:01 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

被災地支援”ファンタジーボックス”再び

ずっと気になっていた西日本豪雨災害の被災地支援に出かけることになりました。
(倒れる自信のある)泥かき、ではありません。
避難生活中のご家庭や復旧作業に忙しいご家庭の子どもたちを預かっている場所への支援(子ども支援)です。
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積み木やアナログゲーム、絵本などを車に詰め込んで出かけてみます。
こうしたおもちゃが行き先で役に立つかどうかは分かりませんが、臨機応変に対応できるはず。

NPO法人こども未来ネットワークでは、鳥取県西部地震発生以後、様々な形で子ども支援を体験してきました。
そもそも、NPOを立ち上げる原動力となったのが、被災地支援活動〜劇・遊び・お話のキャラバン隊〜”ファンタジーボックス”だったのですから・・・。
支援するつもりで出かけて、結局こちらが元気をもらって帰る。
いつもそうでした。

さて、晴れの国のお子さんたちと、どんな出会いが待っているでしょう。
継続的に、とまではいかないまでも、今後につながる支援活動の第一歩となるように頑張ってきます。



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by coco-an | 2018-08-19 18:04 | NPO人として | Trackback | Comments(2)

Molto bene モルトベーネ

NPOの事業「ミケーレ・カファッジ公演」2公演が無事終わりました。
暑い中、お出かけいただいた皆さん、ありがとうございました。
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午前の「赤ちゃんと楽しめるシャボン玉のコンサート」の来場者アンケートです。
限定50組の贅沢なアートスタートはもちろん「Molto bene モルトベーネ(イタリア語で大変よかったという意味)」「Bravo(ブラボー)!!」
アートスタート普及率の高い日野郡からの参加が多かったのはさすがです。

可愛い孫二人ももちろん鑑賞しましたが、1歳2ヶ月のこっちゃんが瞳を輝かせ小さな手を一生懸命伸ばしながら(シャボン玉に触れたくて)楽しんでいる様子が嬉しかったなあ〜。
ふた組ほど泣き出してしまい後ろへ移動された方がありましたが、やがて落ち着き、最後には笑顔で公演を楽しんでいました。
0〜3歳のための舞台、やはりいいなあ、好きだなあ。

午後の部は子どもたち(客席前方の子ども席)が大興奮。
平土間公演(客席と舞台が同じ高さ)ならではの雰囲気で前の方の方たちは大満足でしたが、後方は舞台が見えづらくて少々残念だったかも。
次回は是非ホールで、というお声を頂き、今回の企画についての課題を整理し反省しつつ今後に生かしていきたいところ。

暑い暑い真夏の一日、来場者の皆様には、シャボン玉の世界を満喫していただけたかな?

来年もまた、ミケーレたち(ご家族で来日)に会えることを願いつつ。
「Ciao チャオ!」



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by coco-an | 2018-07-17 08:29 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

準備万端

あまりの暑さゆえか、ここあんの前はだ〜れも通りません。
人の声が全くしないひっそり静かで猛烈に暑い灘道です。
この調子だと、おもちゃ屋も来客ゼロで終わりそう〜。
(余計なお世話だけど、向かいのマルマスも暇なのでは?)

まあ、よろしい。
直ぐそこに控えている公演の準備でも致しましょう。
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予約チケットの準備、よし!
釣り銭準備、よし!
もぎり用の箱、よし!
事務用品、よし!
お知らせボード、よし!

明日は夕方から公演の仕込に入ります。

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by coco-an | 2018-07-14 14:04 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

スマホのある暮らし

私、鳥取県ケータイインターネット教育推進員という肩書きを持っておりますが・・・
時に、というか実は毎度「今、一体何を伝えるべきか」と苦悩します。
昨夜はメンバーの研修会へ出かけ(20年ぶりの境線に揺られて)ネットパトロールの報告やメンバーのミニプレゼンを聞いた。
ネットパトロール、私になど到底できない。
ネットの中の子どもをハラハラしながら見守り、必要な時は関係者に連絡をし事故(被害)を未然に防ぐ。
時間で区切れる仕事ではなく、一人で抱え込まぬようにしないと自らの生活にも支障をきたす。
誠に頭がさがります。
そして推進員のみんな、日々求めに応じ県内各地での講座、頑張っているなあ〜。

それにしても予想していたこととは言え、子どもの無防備なネットでの振る舞いにがっかりする。
どうしたものか。
顔出しはおろか、個人情報だだ漏れにして、なお、「見て〜」「反応して〜」と動画配信しているのを、親たちは知っているのだろうか。
もしかすると知っていても何とも思わぬのかもしれぬ。
・・・で、結局私たちは迷宮に迷い込んでしまうのだ。
「こんな危険なことをして!」と鼻息を荒くしている私たちの感覚が、もしかしておかしいのだろうか?と。

SNSでも感じることだが、情報発信は「文字」から「写真」に、更には「動画」が主流になりつつある。
誰でも情報の発信者になれる時代だからこそ、それに伴う「責任」について認識してほしい。
リテラシーがない故に自分はおろか他者までも危険にさらしたり、傷つけてしまうという現実を、一体どうやって伝えたら良いのだろう。

帰りの境線。
若者二人がスマホでそれぞれにゲーム?またはSNS?
互いの顔を見る(目を合わせる)ことはなく、画面を見、操作しながら時折会話。
駅で降りる時にはスマホを音楽プレーヤーに替え、素早くイヤホーンを装着。
彼らは24時間、こうしてテクノロジーを身にまとって暮らしているのだろう。
私などは何十年経っても、ガタンゴトンと揺られながら車窓から外をぼんやり眺めるだけだ。
もしスマホを持っていたとしたら、やはりそれを見つめて過ごすだろうか?
なんだか自分が世の中とかけ離れた価値観で生きていることを思い知らされるようだった。






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by coco-an | 2018-02-09 09:33 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

子育てにスマホは「あり?なし?」

夕方、テレビをつけて一休み。
NHKの情報番組「スマホ、あり?なし?」の街頭インタビューをぼんやり見る。
「電車の中でぐずる子どもにスマホを使うのは、あり?なし?」とか
「夜の寝かしつけにスマホ使用は、あり?なし?」といった質問に町の人が答えるという企画。

スマホ利用派、そうでない派、いろいろ意見はあるようだったけど、私が気になったのは寝かしつけの利用についての質問に子育て世代の男性が「絵本を読むのの現代版なのかな」と「スマホ利用あり!」の札を上げたこと。
ああ、やはり・・・と思った。
絵本とスマホ(動画や読み聞かせアプリ)には、受け手の子どもにとって大いなる違いがあるのだが、それに気づいていない大人が多いんだね。
ただし、答えた男性は「寝る前に画面を見るのは良くないって聞いた」という隣の女性の意見にハッとしてスマホ「あり」から、「なし」にすぐさま変更したんだけどね。

絵本とスマホ(映像メディア)、その決定的な違いとは?
絵本は、大人がページをめくったり、声に出して読んでやらなきゃいけないってこと。
子どもは大人の声や表情を通じて絵本を楽しむ。
ページを行ったり戻ったり、そのお子さん、読む大人のペースで楽しむことができる。
一方、スマホはどうかな?
作り手の意図、ペースで一方的に情報が流される。
しかも、どこの、だれか分からない人の声でね。

そもそも小さなお子さんは、絵本そのものを楽しむという以前に、大人に関わってもらうことを楽しむのでしょう?
「絵本」というモノを使って、大人と子どもがふれあい、楽しい時間を過ごす。
それが読み聞かせの素晴らしさ、子どもに絵本を、という意味だと私は思う。
そう考えると、寝る前の「読み聞かせ」を絵本からスマホに、などありえない。

先日、実際に子育てにメディアがどのくらい利用されているのか気になってネット検索してみたの。
寝かしつけ動画、泣き止ませ動画なるものがい〜っぱいあった。
そのダウンロード数たるや、こちら↓など1700万回!

びっくりだ。

とは言え、私も初めての子育ての時、これがあったら使ったいたかなあ・・・。
子育て中の人たちの気持ちは十分理解できる。
なれど、赤ん坊と一緒に泣きながら、「どうして泣き止んでくれないの〜」というあの時期を、どうにかこうにか乗り越えて、親にしてもらったなあと思うから、便利なモノに頼らずに、赤ちゃんと向き合い続けて欲しいと願う。
試行錯誤の果てに、泣き止ませ方を身につけていくのだからなあ。

スマホになど頼らなくてもゆったり子育てできる世の中にしていくには、どうしたらいいかしら?。







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by coco-an | 2017-12-14 11:39 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

メディア講座の課題

このところメディアの講座でお出かけ多し。
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鳥取での講座では、控え室にと案内された館長室でこんな方がお出迎え〜。
(しっぽに包帯巻いてもらっていました)
この日はブックスタート研修会(ボランティア向け)にお招き頂きました。
ブックスタートのボランティアをされる皆さんは私などより子どものことをよく理解されている方たちばかり。
読み聞かせを長いこと続けている方や教育現場で働いてきた方など、人生の大先輩の皆さん。
若い人もちらほらおられて、とてもとても熱心な皆さまだということは、お話を聞いてくださるその視線、姿勢からビシビシ伝わってきます。
講座の後半にはグループワークもあって、自分たちに何ができるかといった具体的な提案や各自の抱負などを発表しあう有意義な研修会となりました。
こうした会では、参加された皆さんに共感してもらっていること(私の話の内容について)が、その表情、雰囲気から感じられ、私も大いに勇気付けられます。

ところが、肝心の保護者向け講座などでは、終始「腑に落ちない」という顔つきの方や盛んに首をかしげる方などいらっしゃり、どうしてもその方たちが気になってしまいます。
どの会場でも、1、2名そういった表情の方があるのです。
最近の若い方たちはどちらかというと無表情な方が増えていて、表情を読み取れない方も多いのですが、先ほどの気になる反応の方は、男性である確率が高いです。
実際に研修後のアンケートなど拝見しますと、はっきりと「不満」と書かれていたりします。
むむむ・・・。
(小さく衝撃を受けています。小さくても深〜く染み込んでくる衝撃です。)

振り返ると、これまでの講座の参加者は、ほとんどが母親でした。
「夫にも聞かせたい」
「パパがいつもゲームばかりしていて困る」
・・・など、母親の不満の声もよく耳にしました。
母親たちが共感し、理解を深めることで家庭内でのメディア環境作りにつながる、という視点で話をしてきましたから、もしかすると父親(男性)には理解しがたい話になっていたのでしょうか?

男性と女性では話の理解の仕方が違うのだということは知っていましたが、ならば男性(父親)が共感できる伝え方って?一体どうしたらいいのかしら・・・。
データを明確に示すこと?

お父さんたちを頷かせるメディア講座、そこに本気で取り組んでみようかなあ〜。
求む、男子からのアドバイス。



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by coco-an | 2017-11-17 08:30 | NPO人として | Trackback | Comments(2)

講演会のお知らせ

イベント目白押しで、食傷気味な感じかしら?
特に真面目なお話ともなると、どんなに素晴らしい講師さんであっても参加者募集は四苦八苦。
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私が勝手ながら「乳幼児とメディア」についてお話できるようになったのは何を隠そうこのお方のおかげ・・・。
ノーテレビデーを国内で初めて実施指導(保育園で)された先生です。
福岡まで行かないと、なかなか聞くことのできない山田先生のお話が松江で聞けるなんて、ラッキー!!

NPOの仲間、しまねこどもセンターが主催。
お電話でも、メールでもお申し込み可能。
さあ、行きましょう〜。

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by coco-an | 2017-11-06 18:22 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

悩みつつ、進む。

NPOとして「特別なケアーを必要とするお子さんたちのための事業」に取り組んでいます。
特別なケアー・・・って?
経済的な理由や、複雑な家庭環境などによりご家族で舞台を楽しむという経験のないお子さん。
病気療養中であったり、ご家族に障害を持つ方があったりして、それを望めない状況にあるおこさん。
そのほか様々な理由で、生の舞台に触れる機会を失っているお子さんたちがあるとしたら、そういったお子さんたちにその機会をプレゼントしたい。
その思いから生まれた「子どもの笑顔発見プロジェクト」
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本来、こうした取り組みは福祉を専門とするる方々の分野なのかもしれません。
けれども2013年、小児科病棟での「ホットアートプレゼント」の実施協力が私たちの意識を大きく変えました。
ここにも「アートスタート」の機会を待ち望んでいる子どもたちがいるって知ったんです。
どんな状況にあっても、それが生死に関わるような辛い時でさえ、子どもたちは楽しい瞬間を求め、そして笑顔になれる。
入院中の子どもたちが教えてくれました。
「全ての子どもたちが望む時、望む場所で望む人たちとアートに触れられる」
私たちが掲げるミッションのひとつですが、
「全ての子どもたち」その中にいったいどれだけ「特別な配慮の必要な子ども」がいたのだろうと、気づかされたのは言うまでもありません。

今回、「ひとり親世帯の親子に贈る」と表現したのは、特別なケアーの必要なお子さんの割合が高いという判断からですが、実際はそうでない方も多くいらっしゃって、違和感、或いは不快な印象を与えたかもしれません。
そもそも、対象となる皆さんが求めていることではない、もっと生活そのものを支えるものにこそ助けが必要だということも理解しているつもりです。

・・・とまあ、困難は予測していましたが、いやはや、やはり苦戦しております。
おおっぴらに宣伝することも憚られ、かといって個別に案内することは個人情報保護の観点から無理。
協力して下さる方々の地道な声かけにすがるより他ない状況。

開催まで10日。
何ができるのか、何をすればいいのか、
悩みつつも、前進あるのみです。




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by coco-an | 2017-10-30 08:34 | NPO人として | Trackback | Comments(0)

アートスタートの秋

今月は、クラルテさんの公演に始まり、たくたく堂さんの公演、一息ついて劇団むうさんの公演・・・と、ここまで14ステージが無事終了。
毎年最も忙しいアートスタート月間もいよいよ終盤に差し掛かりました。
来月には、くわえパペットステージさんとひぽぽたあむがダブルで公演予定ゆえ、あなたはあちら、私はこちらと手分けしてのサポート体制。
体調管理して元気で乗り切らねばなりません。
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昨日、今日は劇団むうさんの「こぎつねコンとこだぬきポン」の公演に同行。
何度観ても「面白い〜」。
原作はこちら⬇️

お芝居を見た後に、絵本を読むのも良いよねえ。

いろんな場所で、いろんな子どもたちと生の舞台を楽しむ日々は、体力的にはきつい(舞台の仕込みや撤収、搬入搬出のお手伝いなど力仕事ゆえ)が、それ以上に嬉しいことがいっぱいある。
何より嬉しいのは、子どもたちが身体中で物語の世界に浸っている様子、まっすぐな瞳、心配したり喜んだり、見終わった後の高揚した笑顔・・・に出会えること。

きっと劇団の皆さんもそうだろうな。
あの瞳を見てしまったら、もう後戻りできないよねえ。

アートスタートの普及に取り組むNPO こども未来ネットワーク、鳥取県の子どもたちのためにこれからも頑張りま〜す。



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by coco-an | 2017-10-29 16:44 | NPO人として | Trackback | Comments(0)


ここあん(子己庵)開設情報・日々のあれこれ


by coco-an

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絵本・わらべうた・木のおもちゃ

境港市あがりみち、
灘道沿いの古民家。

子どもを見つめ
己を見つめ
集い語らう場所。
ここあん(子己庵)と申します。
どうぞ、お出かけなさいませ。

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