カテゴリ:庵主ひとりごと( 951 )

赤ちゃんに「うたい聞かせる」こと、「語り聞かせる」ことについて

先日、遠野のわらべうたについて木津さんのお話を伺いながら、赤ちゃんと楽しむわらべうたの真髄は「赤ちゃんをよく見て、赤ちゃんの気持ちに寄り添う」ことに尽きると再認識しました。
赤ちゃんは、何もできない無力な存在ではなく、意志を持った命のかたまり。
もちろん色々とお世話はしなくちゃいけないけれど、教え導く対象などでなく、自ら掴み取っていく力を持った有能な存在だということを、わらべうたを通して私は日々教えられ気づかされています。
けれどそのことを子育て中の皆さんに、しっかり伝えられているかしら?
「わらべうた」を伝えることに重きを置きがちで、もっと大事なこと、わらべうたを通じて赤ちゃんを理解し、赤ちゃんと感情を共有する喜びを、ちゃんと伝えられていないのかも・・・。
これからは、その大切なことを、押し付けでなく、さりげなく伝えられるように(お母さん自身が気付いてくれるような)向き合っていけたらなあ〜と私自身、気持ちを新たにしました。

わらべうたを続けていく中で、自分の立ち位置を確認したり、進むべき方向性が間違っていないかどうか、立ち止まって考える機会が必要です。
今回、木津さんとの出会いを通じてインプットしたことが、その機会となったことに感謝しています。

赤ちゃんに「うたい聞かせる」という行為は、遠野に限らず、私たちの先祖がごく当たり前に続けてきたことです。
その意味を、必要性を、私なりに整理してみたいと思います。
これは、今年の私の宿題になりそうです。

そんなことをぼんやりと考えていた私の心にピタッとくる本が届きました。
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松居直さん、大好きです。講演録など、いつも大きく頷きながら読んでしまいます。

ブックスタートの意味、赤ちゃんと絵本を楽しむことについてわかりやすく書かれています。
わらべうたのことについても「うたい聞かせる」という表現で子どもに必要なこととして触れられています。
特に印象に残ったのは、松居さんのお子さんたちと「わらべうた」をうたい聞かせてもらったお婆さん(松居さんの母親)とのお別れの時のエピソード。
松居さんのお母様が息をひきとるその時、お子さんたちは昔にうたい聞かせてもらった「わらべうた」を耳元で自然にうたったそうです。
素敵ですね〜。

「絵本というものの意味や役割は何ですか?」という問いに、「共に居る」ことだと思うと述べられています。
本文より・・・
親と子が共に居て、その生活の時間と空間の中に「言葉」があること。
「読み手」と「聞き手」がその言葉の喜びを「共有すること」に、絵本の最も大切な意味と役割があります。

この「言葉」を「わらべうた」に、「読み手」を「歌い手」に代え、それをわらべうたの最も大切な意味と役割としてみたら・・・。
本当にそうだよね、としみじみしてしまう〜。

ブックスタートが定着し,常識となった日本ですが、わらべうたは失ったままなのかもしれません。
「うたい聞かせる」ということを、赤ちゃんに関わるひとたち誰もが自然に出来る。
どこのどの赤ちゃんも自分のための子守歌をひとつ持っている。
ひと昔前,当たり前に繰り返されたことを復活させたいものです。
そうした思いを込めて、わらべうたをうたっていきたいと思います。





by coco-an | 2019-02-15 19:22 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

嬉しいこと

かつてお世話になったり、お付き合いのあった方でも、つい疎遠になってしまったりして
「お手紙出してみなくちゃ!」とか思うのだけど、それも日々のことに追われてそのまんまになったり
そういうところがダメだな私、って思う。

今も気になって、お便りとかメールとか、してみなくちゃと思う人が幾人かあるのにね。

一方、そんな私とは違い、定期的にお便りや近況を知らせてくださる方があり、心底頭が下がる。
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「たんぼり村まつり」の案内をいつも届けてくれるのは三朝の幸田くん。
自身の求める理想の暮らしを着実に手に入れているなあと、年々進化する暮らしぶり、仕事の充実感溢れるお便りに、頼もしい息子を見ているような気持ちになる。
嬉しいなあ〜

他人を批判したり、理想を声高に叫んだり…ネットの中には呆れるほどそういう人がいるけれど、自分の行動や結果で人々に影響を与えられる人はそうそういない。
そういう意味で、彼は信頼に値する若者であり、彼のような若者が身近にいるということが嬉しくてならない。

にんまりしながら便りを読み返している。

そうそう、今日はこんなサプライズもあった。
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バレンタインデーのお年玉♪

みぞれと雪の舞う寒い中、外遊びに参加した人に思いがけないプレゼントが・・・
参加女子たち(大人)みんな「え〜っ!わ〜っ!こんなの初めて〜」と大喜び

セレンさん、ありがとう〜♪

プレゼントって、人を幸せにするものなんだと再認識。

「嬉しい」気持ちを呼び覚ます、気持ち(心)の通う便りや贈り物ができたらいいな。







by coco-an | 2019-02-14 22:03 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

楽しいお出かけ

胃腸炎を回復した長老様のお弁当、よし!
晩ご飯の準備、よし!

それっ!早島までひとりドライブに出発
行き先はこんな↓ところ
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遠野のわらべうたを学び,その素晴らしさを伝えておられる
木津陽子さんによる講座を受講するため
だけど,その前に・・・
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こんな素敵な古民家がた〜くさんあるのだから
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街歩きしなくちゃ!!

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素敵すぎる〜

こちらはちょっと斬新ね
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早島、すごすぎます!

わらべうた講座のことは追々に・・・








by coco-an | 2019-02-14 15:10 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(2)

「だってだってのおばあさん」

50代最後のひと月を過ごす
晴れて60代となれば、ちょっこしわがままになることも、威張ることも
許されるんじゃないかしら?と勝手に妄想し
るんるんな気持ち
るん、るん♪

なれど一方で、「そろそろ・・・」と、逃げ腰になり始めた自分がいて
「面白そう」と前のめりになりかける自分の肩を押し戻す

思い切って出かけた先で周りが若い人ばかりだと途端に落ち着かなくなる
のびのびできるのは、周りがお姉さんお兄さんばかりのとき
そう
怖いもの知らずだったワタシは、忘却の彼方
発言は常に周りを気にしつつ・・・
そのうち出かけるのさえおっくうになり
自分の城(ここあん)にひきこもってしまう

あれ?ワタシ、「だってだってのおばあさん」みたいよ
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「だって わたしは ○○歳なんだもの〜」ってつまらないこと意識し始めていたわね
(佐野洋子さん作の絵本、1975年初版ということは、彼女の40代の頃の作品)

久しぶりに読み直してみる必要がありそうだ






by coco-an | 2019-02-04 08:42 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

平成という時代

先日ある会にてミニトークの機会をいただき、NPOのこと、ここあんのことをお話しさせていただいた。
毎年、この時期、「つかいみちを選べる募金」の募金箱や振込用紙持参で押しかけるのだが、今回は力説する時間までお与えいただき、感謝感激。

新年1回目の定例会でもあるし、明るい話題を提供したいと考えて、私の活動の原動力についてお話しすることにした。
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お話しするにあたり、私がどうして今のような活動を続けて来たのかを振り返ってみると、面白いことに気がついた。
「平成元年」に私にとっての大きな出会いがあって、その後子連れでその道をまっしぐら・・・
「子ども」に関わる非営利の活動を平成と共に歩んできたんだなあ〜

そして、これは最近気づいたこと。
子どもに関わることならどんな仕事でも前向きに取り組めるのかというと、私にも不得意があるんだなってこと。

子ども支援にも色々な分野があるけれど、私に出来ることは限られていて、「子どもの笑顔」につながる機会の提供。
特に生の舞台や信頼できるアーティストを子どもたちと出会わせてあげることで、サプライズな時間をプレゼントできたらなあ・・・と願っているし、そのためなら頑張れる。

私にとっての「平成」は、自分の心が動き出すのを感じ、その心のままに活動をつくり出していった時代。
とりわけ鳥取県西部地震をはじめ身近なところで起きた災害を通じ、人の力、アートの力を実感した時代。
活動を通じて多くの学びがあり、私という人間の生き方、人生の歩き方を見つけた有り難い時代だったんだね。

今、子どもの貧困や虐待の問題をはじめ、世の中には子ども・子育てに関わる大きな課題が横たわっている。
私にはそうした問題に立ち向かう力はないけれど、困難を抱えるお子さんが笑顔になれる瞬間を用意することならできるかな。
たった一度の出会いが、小さな希望に繋がるかも知れない。
そう信じて、「素敵な時間」をつくり出すための努力を続けてみたい。

とまあ、このようなまとまりのないお話しをし、募金箱を皆さんの元に一回りさせていただきました。

皆さんにはお話ししなかったけれど、今回準備する中で、かつての嬉しい出来事も思い出しました。
それはもう随分前の話だけれど、看護学校から依頼され、子育ての現状、NPOのことなどを話に出かけた後日談。
学生さんから帰ってきたアンケートにとても嬉しい感想を見つけたことです。

子どもの頃の記憶を書いて下さっていました。
小学生の頃、市民会館で観た人形劇がとても楽しかったこと。
それは、ご家庭がちょっと大変な時期(お母様が病気で入院)で、辛い毎日をしばし忘れさせてくれる出来事だったこと。
私の話を聞きながら、その子ども時代の記憶が蘇るとともに、そこへ連れていってくれたお父さんのこと、その機会をつくってくれた人たちがいたことに気づき、改めて感謝の気持ちが生まれたことが綴られていました。

素敵でしょう?

だから、私はこれからも「子どもの笑顔」に繋がるひとときを作ったり、つくろうとする人たちを応援し続けたいと思っています。
平成が終わっても。






by coco-an | 2019-01-28 13:55 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

手作りバター

このところ、朝が楽しみ
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なんたって作りたてのフレッシュバターがあるんだもん
(ほぼ食べきっていたよつばバターのケースにぎっしり!)

バター作りははじめてだったが
人力でやるのはなかなか辛いね〜

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生クリームを、ひたすら「シェイクシェイク」
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あ、音が(ちゃぽちゃぽ)しなくなったぞ

そ〜っと開けてみるとホイップクリーム
(ここで焼き芋につけて食べること思いつき実行)

うんま〜い!

その後もひたすらシェイクシェイク

ふり ふり ふり ふり ふり ふり ふり・・・

ふり ふり ふり ふり ふり ふり ふり・・・ 

運悪く居合わせたお客さんに助けられ無事完成

みんな汗だく

筋肉痛?
一日遅れてやって来ました







by coco-an | 2019-01-15 07:55 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

自分らしく

「自分らしく」とよくいうが
そもそも自分というものが、この年になってもよく分からない

お正月
新年の食卓をお正月らしく、と毎年試みるが
今ひとつセンスのない私には中途半端な盛り付けやしつらえしかできない
素敵な食卓に憧れるものの
私が持てる力での健闘を試みるも
ひと箸つければその後は無残
なんだか空しさばかりが残る

今年、孫たちと迎えたお正月は
手早く、安全第一
大皿で、どーん、どーん
時にはタッパーのまま「ごめ〜ん」

なんだかそれで充分満たされる

今までどこか無理をして
現実とどこか不似合いな「素敵」を追い求めていたことに気づいて
ああ、これが「我が家らしい」食卓なのだと
今更だけど、思った次第

誰かの真似ではなく
私にできる無理のない毎日を
楽しんでいけたら良いんだね


by coco-an | 2019-01-04 08:52 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

今年もマメに

黒豆、うまし!

いつも以上に豆を食べる正月

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年末ぎりぎりまで新豆が届くのを待った甲斐あり

Mさんち(柏木米穀店)の黒豆は美味しいのです〜
美味しい黒豆を、今年は圧力無しで炊いてみました
それも鉄鍋で
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孫たちにも数粒ずつ食べさせたら
「○ーめ、○ーめ」と大騒ぎ

しばし黒豆を隠しつつ食べる大人であります

今年はきっと「マメ」になれるに違いない!






by coco-an | 2019-01-03 08:25 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

お餅つき

ここあんを開いてから、年末にはいつもの仲間でお餅つきをするようになりました。
イベントとしてでなく、お正月に食べるための餅つきです。
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ここあんに集ういつもの仲間、始めた頃はみんな仕事を持っていたけれど、今、お勤めしているのは一人。
だから暇が出来たのかと思いきや、実際は介護や孫守りで以前より時間の余裕がない感じ。
その上、老人力はパワーアップし続けるのでこの大仕事に段々苦労するようになってきたみたい。
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21キロの餅米を前日にといで、つけて・・・
2台の餅つき機が蒸すからつくまでやってくれるので、つきあがるまではほぼおしゃべりタイム。
お餅がつき上がると「熱っ!熱っ!」と大騒ぎ。
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鏡餅9セットと560個の小餅が出来上がりました〜

餅切り名人のアトリエABさんが介護のため欠席となり、丸餅美人さんには遠いけど、まあよし。
「来年は餅切り器を買おうや〜」の意見に皆合意。
末永く続けるため「てまひま」より「らくちん」を選ぶのが今の我らです。

「食べられんようになったが〜」と言いつつ、みんな結構よく食べた。
蒸したての餅米、つきたてのお餅の美味しいこと・・・
「もう夕ご飯いらないかも」と言うくらい食べちゃいました。

小雪がちらつき始めた夕刻に「では良いお年を、ね」と言いつつ解散しました。

今年も残すところあと僅かです。






by coco-an | 2018-12-28 07:45 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)

今年も一年ありがとう

近頃「五十肩」らしき症状が出て、「アイタタ・・・」となる。

「どっち?」と聞かれ「左がね」と答えると「左肩でよかったがん」とみんな。

さらに「まあ、一年だね。そのうち直るよ」と。

皆さんすでに経験済みだから、説得力がある。

どうやら大事にすると悪化するみたいなので、痛みと付き合いながら暮らすことにする。

朝、起きがけは上がらぬ肩も、ゆるゆる動かしている内に動くようになるし

痛みも悪化する様子がないので助かっている。

およそ60年、休むことなく動いてくれている私のカラダは

ひ弱に見えて案外タフで丈夫みたいだけど

これからはちょっこし労りつつ過ごさねば

など、思う年の瀬。

今年も病気や怪我なく過ごせた私(のからだ)に

ごくろうさま、ありがとう。





by coco-an | 2018-12-21 08:02 | 庵主ひとりごと | Trackback | Comments(0)


ここあん(子己庵)開設情報・日々のあれこれ


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境港市あがりみち、
灘道沿いの古民家。

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ここあん(子己庵)と申します。
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